迫る

20080430191840
よくわからないけど、なんか不安。

なんか怖い。

なんかイヤ。

なんか疲れた。

全部敵に見える。

もー。
なんでだろ。

越えちゃいけない一線なんだろうな。

結論としましては

散々、悩んで、自分の本当の夢とか、必要なこととかいっぱい考えました。





んで、結果。

あたしは舞台役者になりたいわけではない。
声優になりたいのです。




だから、今回はすみませんでしたって連絡しました。




講師の方からも、友達からも焦るなって言われて、でも、早くどうにかしたいって気持ちもすごく強くて、今だに焦る気持ちは変わらないですが、受身にならないように、とにかく今出来ることを他に探していきます。



話し聞いてくれた人、メールくれた人。
ありがとうございます。





さ!!
焦らないでゆっくり!
頑張ります。

ターニングポイント

劇団。


てぇのに入りたくって、オーディションを受けてました。






このまま、ココにいて、変わらないレッスン、その後バイト。





あたしは上手ではないし、才能があるわけでもないから、目指している「実力派」ってのにはあたしはまだまだ届かないんです。


だからこそ、アニメではない切り口から「芝居」に入った人から刺激が欲しくて、劇団の入団オーデを受けて、今日、合格をいただきました。




しかし、今行っている養成所を辞めることを条件に。




確かに、確かに今のままココにいるわけにいかないとは思います。
はやく何かしらの結果を出さないといけない。
だからこそ、選んだ道。



・・・・じゃあ果たして、ココの劇団でなくてはいけないのか。


認めていただいたこと、すごくうれしい。


ただ、できれば、その期待に答えたいです。




ただ、養成所だって、なんにも得ないわけではなく、今まで得たものたくさんあり、これから得るものがないわけはない。



さらに言えば、「声優」になりたいあたしからすれば、ただひとつの業界のつながり。


失えない。




考える時間はいただいたから。


あまりないけど、まったくないわけではない。





とにかく。





一番必要なことを考えなければ。









そんなときに、たまたま約束していた友達と、街で偶然会った男友達。



彼のこと、ものすごく信頼しています。




この状況わからなくても、聞いてくれて、彼なりに考えてくれて、正解ではなくても彼なりにアドバイスをくれる。



友達だってそう。




こんなときに偶然彼に、彼女に会わせてくれるなんて。




本当に世の中はうまくできてんだか、なんなんだか。

春のにおい

夜のまだ冷たさの残る風に春のにおい。

校庭。
タバコ。

香水。

ガム。

どれも本気で一生懸命だったんだけど。
幼い思いです。

春が来るといつも、思い出します。
いつか笑って話せればいいね。

桜は散って風のにおいが変わり、

この街にもやっと春が来た。

久しぶり!!

久しぶりにいつものバーに飲みに行けました。

やっぱうまいな。
バーのお酒。

久しぶりに店員さんと常連さんと話せて、しかも、新しく入った人と年が近くて、めっちゃマニアックな話で盛り上がれた。笑

まさか、あのバーでスレイヤーズのしかも、ドラスレの話ができるとは…!

相も変わらずバーテンのMさんはおもしろくて明るくて、常連さんはテンション高くて。

1杯のつもりが3杯…

まぁいつものことですけども。

本当に久しぶりに美味しいお酒飲んだー!

幸せ。

人間に関わってく

公園を抜けていつも駅に向かうのですが、かなり広い公園なんで、いつもお子様やお年寄りがくつろいでいます。

今日、そんないつもの風景を横切ろうとしたとき、1歳になったばかりくらいの女の子があたしに

「バイバーイ」

ってちっちゃな手を振ってくれた。

なんだか、人見知りしないその子の将来が楽しみになりました。

どんなに住宅街でも、すれ違ったって挨拶もしないのに、あったかい気持ちです。

接客業は大嫌い。

でもあたしが接客業を辞めないのは、まだまだ人間のあたたかい何かを諦めてないからかも知れない。

どんなに自分勝手なお客様ばかりでも、たまに言われる「ありがとう」は嬉しいものです。

1歳の女の子のバイバーイから感じました。

迷走

あたしは本当にこの世界に向いているのか。



レッスンをすればするほど感覚がつかめなくなっていくし、自己紹介をすればするほど全然「売り」がないと思う。



今回あるオーディションに出たんですが、周りの自己紹介は人の心をつかむのです。





さらにあたしは自分の方向性とかが本当にわからなくなってきたし、前に講師に言われた


「自分なりの戦い方」っていうのがまったく見えてこない。





演技だって、感情の開放だとか音の高低だとか。



やればやるほど、考えれば考えるほどわからなくなっていく。





向いてないのかな〜。


でも、やめて何する?





もっかい、じっくり考える時間が欲しいな〜・・・。




何にもない、余計な情報の入ってこないような、天気のいい島とかで。

21歳

昨日、4月11日で21歳になりまちたー。

別に特別なんかあったわけでなく、朝から日が変わるまでバイトをし、しかもバイトは忙しく、気が付いたら誕生日は終わってましたが。

なんか、誕生日があたしは大嫌いでして。

おめでとうって言われて、「あーどーも」みたいな。

誕生日が近くなる度に鬱になります。
理由はモロモロありますが、なんで生まれてきたんだろとかって意味なく落ち込む。

おめでとうって言われるほどすんげぇ人間じゃあないのにおめでとうって言わせてるみたいですんませんみたいな。

どんだけマイナス思考。

いやでもさ、改めて思っちゃう。
生まれなかったら生まれなかったで誰にも迷惑はかからなかっただろうし。

そして。あたしってどうせその程度の人間なんだって落ち込む。

まぁいいや。

とりあえず、21歳。ハタチから20代。

色々あるけど頑張れ。

なにそれー

先日、バイトで接客したお客さんの話。



お母さんと、小学校3年生くらいの女の子でご来店されまして。



母「牛タン定食ってなんですか?」


ナツミ「(なんですかってなんですか?!)えーっと、こういった形でご飯ととろろとお新香とスープがついてます」


娘「なにそれー」


母「じゃぁそれにするか」


娘「えー足りないよ」


母「うそー足りないの?じゃあ・・・」


ナツミ「でしたら、こういった形で半せいろミニ丼とかをセットにして召し上がる方もいらっしゃいますよ?」


娘「なにそれー。天ぷら?」


え?せいろはお蕎麦であって天ぷらじゃないよ?そのほかにもいっぱい突っ込みたいことあったよ?



デザートのアイスを持っていったときも、


娘「なにこれー」




多分、アイスの上のミントの葉のことだと思うけど・・・・。

なんでそんなことも知らないの?
ってか、お母さんが牛タン定食ってなんですかって聞いてくること自体おかしいよね?


あたしがお母さんになったときは、いろんなものを見せてやりたいと、思いました。

サクラ舞い散り

4月ですね。
明日から2週間ぶりのバイトです。
実家に帰ったのを除けば丸々1週間なにもせずにゴロゴロしてたので、バイトしたくないです。
こうしてニートは生まれるんだなと思いました。
でも運動はするようにしてますよん?
週1であったダンスがなくなった分どっかでからだ動かさないと324929ですから。
あー身によく付くってよんでね。
今日は休みの〆にまるぃとインドカレー食べ放題に行って、思った以上に腹にたまり、二人で撃沈。

死にかけた。
また詳しい話しはじぇんだーの方に近々書きます。

早く夜も暖かくならないもんですかね。

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