待ってました!!

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一体どれだけ待ちわびたことか…!

イラスト書き下ろし!
嬉し過ぎる!!

スレイのベストにふさわしいですわん♪

次はアニメ放送とシングル発売!!

何度も言うけど、10年ファンやってて…ホントによかった!

吹奏楽の演奏会

友達の大学の吹奏楽部の演奏会に行ってきました!!



よかったよ〜!!




こういうの行ったことなかったから、どんなもんかな〜って思って渋谷C.C.Lemonホール。




すんげぇ人だね!!
なんのコンサートかと思ったら!



2部構成で、一部にはNHKのクインテットにでてる宮川彬良さんの指揮と平原綾香のお父さん平原まことさん演奏と駒大の吹部さんの演奏。

宮川さんのMCとか進行がおもしろいのもあるし、知ってる曲のアレンジがおもしろくってすごくいい刺激になりました。



マンボNO.5「運命」

あれが一番好きです!!

マンボの大道の曲と、ベートーベンの運命を1つの曲でアレンジしているんですが、意外に似てるこの曲。
宮川さんの腰つき最高でした!


最後にマツケンサンバもやってくれたんですが、これも、平原さんが金色の半被着て出てきて、すごく盛り上がりました!




2部のマーチングショウのほうも、マーチングを舞台でどうやるんだろうって思っていたんですが、足並みも揃っていてきれいだし、なによりあの楽器を吹きながらボックスステップとか、かなり激しいステップ踏んでて、すんげぇ〜。





そして、改めてみんなでなにかを作り上げていくことってすばらしいな〜と思いました。
うらやましいなぁとも思いました。
早く、そういう現場に行きたいなぁと強い決意。



影響されやすいので、なんか楽器やりたいなぁとも思ってます。








本当、今日ありがとうね!
お姉さんにもよろしくお伝えくださいまし!







さぁ・・・。
レコーディングの曲がいい加減決まりません。

久米島逃避行日記〜3.4日目〜

原付バイクをレンタルして、久米島一周の旅に出動!!




おかげで、こんなに真っ黒になり増ました・・・。




バイクのレンタルのとき、レンタルしたバイクと一緒に写真とってくれて、一枚もらえるという。
嬉しいサービス。笑



教習所以外、公道で原付乗ったことなかったので、駐車場で練習させてもらう。
最初は怖くてずっと20キロで走っていましたが、後半飛ばして、気持ちよかった!
信号なんてほとんどないし、わき道も農道だし。


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五枝の松。



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遠くに見える白い線はリーフ(さんご礁)です。



この原付の旅はとにかく原付で回っただけなので、写真だけで。



あえての収穫っていったら、サンダル焼けとタンクトップ焼けして、今年はチューブトップ着れないかもー。
天然のブイネックだよーってことでしょうか。








はいさい!

3日目は、朝からスキューバに行ってきました。



「早くやって素材集めしよーねぇ」



ってお父さんに言われる。



素材?




お天気にも恵まれたので、すごく海も青くていい感じ!
ただ少し風が強くて寒いかな・・・。



そんなこんなでポイントに到着。
ウエットスーツのチャックが壊れてることに気が付く。

しっかし!ここは沖縄。



「いいさぁ。そのまま潜っても」




背中全開で酸素ボンベ背負う。
内心、良いのか?!って思うけど。しゃーない。

突き落とされて海に入る(笑)。どっぼーん。


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心霊写真じゃないぴょん。



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写真をさらにケイタイで写メしたので画像悪くてごめんなさい。




ちなみに。
素材集めとは。

お父さん隣でサザエとか、モリで魚ついてる。



あー。
素材=食材





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これも食材になりました。
あたし拾ったのに食べてないけどー。





この日は以外と早く予定が終わってしまったので、奥武島に散策に出かけます。



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電柱が海の中を通っていて、島に電気を送ります。

電柱の横を船が通る。
なんだか変な感じですが。


島には畳石っていう自然によって生まれた亀の甲羅のような石があります。



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人口のように整理整頓された石畳。
干潮だともう少し遠くまで楽しめたのかなー。


ここには、観光客向けの温浴施設しかないので、海岸をずっと歩く。
ひたすら歩く。



そしたら、大きなシャコ貝見つけました。

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シャコ貝かぶってみました。

ちなみにこれは、誰かに撮ってもらってるんじゃなくって、ケイタイのカメラのセルフタイマーをセットして、一人でやってます。





だって、誰もいないからいーじゃんか。



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そこでみつけた真っ白いかにさん。
この穴は人の家で不法侵入なかにさん。

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行き道にいた、ヒナ。

・・・ちゃんとお母さんに会えたのかな〜・・・。




この後、運命の飲み会に続く!!

久米島逃避行日記〜1・2日目〜

突然。
「離島にわたろう」


って思い、2週間くらい前に計画して、急きょ島に行ってきました。
何で久米島安かったから。





一応「現実逃避の旅in久米島」だったので、本当はケイタイも置いていこうかと思ったんですが。
そういや、カメラねーやと思ってケイタイは持って行きました。


とにかく現実に疲れた!
モー無理ぴょん!!
って思ったから。

逃げです。逃げ。


いいんだいいんだ。なんとでもいってください。



さ、前置きはここまでにして。
久米島は原付だったら1日で観光名所を回りつつ一周できちゃう小さな島です。

一日目は予定だったら夕方には久米島に渡れて、情報収集をと思っていたんですが、那覇から久米島への飛行機がストライキで1時間も遅れてしまったので、夜になってしまい、バスも走ってないし、店もしまってる。
その日の宿はドミトリーではなく、パックについてたホテルだったので、どこにもいけず。
暗いので、下手に動けなかったので仕方ないから、駐車場にでて、潮の匂いをいーーーーっぱい吸い込んで、それだけでテンション上がって、さっ寝よって思ったら、部屋で突然何かが鳴きだす!!

ひー!!


かえる?
鳥?
なんかそんな中性てきなへんな声が不定期に突然響く。

恐ろしい・・・。


おかげでまったく眠れず。




そんな一日目でございました。







ささ。二日目。



1時間に一回のバスが出た後だったので、歩いていればどっかのバス停で次のバス追いつくだろと思って、とりあえず歩く。
45分くらい気が付くと歩いてる。


バス停で時間確認してたら、軽トラがバス停に止まる。



おっちゃん「どこまで行くの〜?」


ナツミ「あ、イーフビーチまで〜」


おっちゃん「同じ方向だから乗せていってあげるさぁ」



ってことで、あと目的地まで3キロのところで軽トラのおっちゃんに拾われる。

そういや、石垣でも、よくいろんなおじさんに拾われてた気がする。(アブナイ)



おっちゃんにお礼をいって、宿泊先の前で下ろしてもらう。


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ここが宿泊先。二段ベットが何セットかあって、今日はあたししかいない。さみしー・・・。



中途半端な時間でどこも開いてないので、仕方なくコンビニでおにぎりとサンピン茶買って、イーフビーチっていう日本の渚100選選ばれたらしいところで朝ごはん兼お昼ごはんを食べてボーっとする。




ドミトリーのお父さんのオススメで、はての浜に急きょ行くことに。


島のイケメンおにいちゃん2人とお客はあたしだけで、水上ジェットでお兄さんに挟まれて座る。フー!!笑



はての浜は7キロにわたる砂州。
あるのは白い砂浜と青い海だけ。



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ちょっとシュノーケルで潜って、島を一周してみる。
セリフを練習してみる。笑
誰もいないから歌ったって平気さー。



ベニヤ板で作った、観光用の屋根の下でくつろいでいると、おにいさんがもずくを海で採ってきてくれて取れたてのもずくと取れたての貝をゆでていただきまーす


高知で言うところのちゃんばら貝(知ってる?)。



「高知ではちゃんばら貝っていうんですよ」
って教えてあげたら、貝を剥いてくれるときに、

「はい、ちゃんばらー」ってくれておにいさん可愛かった。



とれたてのもずくも、めっちゃうまいのさ!
何故かちゃんと酢も置いてあって、いつも食べてるらしい。

いーなー。


あたしらしい





今日、演技の授業でさ、

「その人にしかできない芝居っていうのがあるんだよ」



って講師の方が言ってました。




確かに、あたしはコメディ系を思い切り楽しくできるタイプの人間ではないと思う。
オチのタイプじゃないよな。

その点、ちょっと損してる気がする。


その人の良さ、なんかそこまでかっこいいわけでもないけど惹かれる人とかはキャラクターが引き立てる。




じゃあさ、あたしらしいってなんだ。

まだまだ模索の段階で、あたしらしい演技とか、「ナツミらしさ」って何?
「ナツミっぽいね」とか「なっちゃんらしい」って言われるけど、どのへんがあたしらしい?


あたしにしかできないことってなんですか。
代わりがいないってくらいハマる役ってどんなの?
いろんな人がいるオーディションで戦えるくらいの、あたしにしかない武器ってなに?


先生が課題を個人個人に指導していって、それがどんどん、その人のものになっていく。
この人はぁ・・・ホントにすごい方だなぁと思いました。
ここで、あたしはどんなものになるんだろう。



あたしが思う自分は日々、不安と孤独と、楽しみと喜びと、怒りと憎しみと戦って。
いろんな感情の波に多分人一倍敏感で、流されやすくって、本当は寂しいくせに、一人でいたがって、みんなでいるのに孤独になって、笑っているのに悲しくって。

自分の中に常に2つくらいの感情が押し合いへし合いしててさ、戦ってるんですわ。


だから、他人からみたあたしの印象ってなんだろ。


あのクラスの一番若くて有名な男の子(笑)のように、他人にストレートに聞けるってうらやましいね。

でも、自分で「去年はオレ可愛い系って言われたんですけどー」って言われたら、その望んでいるであろう「可愛い系」という言葉を言ってあげるほどお姉さん優しくないからさ、「あー?若いよね」ってめった抽象的な感じで返してみたよ。
ちょっと困ってて楽しかった



まぁ置いといて。


もうちょい書くよ。



「おまえらしくないよ」
ってそういやあたしの大好きな人によく言われたことがあるけど、あたしらしいって何?(振り出しに戻った)

やってて楽しい役はいじめっ子とか気の強いタイプとか。
合わないと思ったのは、「宝石店のユリちゃん」合わなかったなー!!
できない!
気の弱いあたしはやりづらくってしょうがなかった。

ってことは、やっぱりあたしらしいってのは、気の強いタイプなんだろうケド。生き生きしてるって言われたことあるし。


でも、それしかできないのは一本調子で面白くない。



めぐさんの曲を聴いてて、バラードもめぐさんなんだよね。
でも、やっぱりあの人にはがっつり元気な曲が「らしい」なんだなー。
そして、あの人にしか歌えない曲っていっぱいあると思うんだよね。
そして、あの人にしかできない役だっていっぱいある。


あたしの歌う歌はどれも同じように聞こえちゃう。
あたしのやるよくはどれも同じように見えちゃう。


まったくイメージを変えて歌えたら、まぁプロだけど。




解決しそうにないので、あやふやなまま終わってみよう。

もがいてもがいて成長できればいいけど、もがいてもがいて動けなくならないように頑張ります。


そういや、レコーディング実習の曲も考えなきゃ・・・。


あたしらしい曲って何?!

アピールに使うの?!
練習にするの?!
課題はなに?!



はーもう助けてくれい!

危険信号

楽しい瞬間に感じるのは孤独。

ここにいたい気持ちと逃げたい気持ち。

なんだかんだいって人を嫌いになれない自分。

話したいことがいっぱいあるのに、どうしても言ってはいけない気がする。

少し本音をしゃべりすぎだぁね。

ただあたしは

本当はみんなと仕事がしたいだけ。

それなのに、あたしだけ空回りしてる気がしてしょうがない。

みんないい人なのに。なんでやめちゃうんだろ。
なんで店の雰囲気が悪くなって居心地悪くなったからってすぐ次に行けちゃうんだろ。

良くしていこうよ。みんなでって思って頑張ってるのはあたしだけな気がしちゃう。

みんなを信用しちゃったから、裏切られた気になっちゃう。
だからってやめないでって言ったって。
簡単に切り捨てられちゃうんだよ。あたしなんか。

mixiには暗い日記書くのやめよ。
わかったふりが一番辛い。
わからないならわからないって言ってくれた方がいい。

あたしが全力で人を信じて信頼する。同じようにあたしも信じて信頼されたいだけ。

誰かに必要とされたいだけ。

6の月

早くも6月。

今日はすっきりな天気だったけど、これからは梅雨で湿気が凄いから、パンとか早めに食べようね。

雨季の晴れない天気と同じように晴れないあたしの気持ちがどんより曇り空。

雨が降らないだけましかな。
いや、昨日ちょい降ったか。

やっぱりこれ以上無理だから。
元のスタイルに戻そう。
ちょっと調子に乗りすぎたね。あたし。

昨日Sさんに話いっぱい聞いてもらった。
珍しくいっぱい聞いてくれた。
あたしがあまりにキレててちょっと引いてた。笑

ちょっと落ち着いた。でも、もう手遅れなんだーい。
知らんわあほぅ。

そんなどんよりスタート6月。

在り続ける

やっぱり、人と関わるのは疲れます。

あたしも、人だけどさ。

信じすぎるから、裏切られて疲れる。

この世の中は他人からしたら些細なことでも、あたしには凄くショックなことが多すぎて。

だから避けてきたのに。結局こうなることを分かっていたのに。
その場の一瞬の居心地の良さとかに甘えてしまって。

死にたい………って思ったことはないけど、いなきゃよかったと思うことはある。

たとえこの夢が実現しなかったとして、なんか平凡な仕事につき、人並みの生活を送っていたとしても、「ここ」に存在し続けなければいけない。

考えただけでも憂鬱。
あたしは多分誰かに必要とされたいだけ。
必要とされれば、それが1人でも構わない。あたしがいなければ人生変わってるってくらいになりたい。

だから「ここ」にいることが非常に疲れるんです。
考えていたら頭が痛いくらい。

どんなに泣いたって、腹がたって何かに当たったって、どこかで客観的に「あたし」を見てる「あたし」がいて、他人の目を気にしている。

こんな風に怒ったらみんなからはどう見られるか。
今泣いてるあたしは凄く可哀想に見えてるかな。とか。

もう一人の「あたし」がいなければ、もう少し楽に存在していられたのかな?

分かってくれるかなって思った人には伝わらなかった。

ずっと抱えていくことしかできない?

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